2009年03月25日
桜吹雪
この間、大好きな遊木のもりへ行ったら、山桜がきれいだったワン。

風があったので、桜吹雪になっていましたよ。
パパは、桜の花粉で、その日からたいそう苦しそうです・・・ハックション!!
<教育資金作り その5>
STI学資積立プランは、通常の学資保険ではなく、
カナダ政府公認の制度である、
Registered Education Savings Plan(RESP)
をモデルとして作られた学資積立です。
RESPはカナダ政府が子供の学資積立を後押しするための優遇制度で40年以上の歴史があります。
STI学資積立プランは、
「世界中の子供達の高等教育資金を安全で確実に、高利回りで確保する。」
ことを目的に2002年10月に設立された、学資積立に特化したプランです。
2007年度までの運用実績は、年平均5.6%。
お子様が0歳時に100万円を一括で積立て、1平均利回り6.0%で18年間運用すれば、
このプランでは4年間大学に通った場合、約373万円受給できることになります。
普通の学資保険では期待できない利回りですね。
一括払いだけでなく、年払い、5年払いと支払い方法も選べます。
毎年均等払いにした場合でも、返戻率233%という数字が予想されます。
毎年15万円積立をした場合は、15万円×18年×233%=629万円
これ以上に成長する可能性もあります。年間15万円は月12,500円です。
さてさて、可能性がでてきましたね!!
次に、そんなに利回りが良くて大丈夫なのか?
ということについて・・・は、国際的な金融情報となるため、
次回にかいつまんでお話しします。お楽しみに・・・
風があったので、桜吹雪になっていましたよ。
パパは、桜の花粉で、その日からたいそう苦しそうです・・・ハックション!!
<教育資金作り その5>
STI学資積立プランは、通常の学資保険ではなく、
カナダ政府公認の制度である、
Registered Education Savings Plan(RESP)
をモデルとして作られた学資積立です。
RESPはカナダ政府が子供の学資積立を後押しするための優遇制度で40年以上の歴史があります。
STI学資積立プランは、
「世界中の子供達の高等教育資金を安全で確実に、高利回りで確保する。」
ことを目的に2002年10月に設立された、学資積立に特化したプランです。
2007年度までの運用実績は、年平均5.6%。
お子様が0歳時に100万円を一括で積立て、1平均利回り6.0%で18年間運用すれば、
このプランでは4年間大学に通った場合、約373万円受給できることになります。
普通の学資保険では期待できない利回りですね。
一括払いだけでなく、年払い、5年払いと支払い方法も選べます。
毎年均等払いにした場合でも、返戻率233%という数字が予想されます。
毎年15万円積立をした場合は、15万円×18年×233%=629万円
これ以上に成長する可能性もあります。年間15万円は月12,500円です。
さてさて、可能性がでてきましたね!!
次に、そんなに利回りが良くて大丈夫なのか?
ということについて・・・は、国際的な金融情報となるため、
次回にかいつまんでお話しします。お楽しみに・・・
Posted by あべっち at 21:18│Comments(4)
│教育資金づくり
この記事へのコメント
それってスゴイざますね。
なんでそうなるの
なんでそうなるの
Posted by えのっぴー at 2009年03月26日 07:55
今の日本には、このような学資積立は存在しませんね。
しかも、政府公認の制度である点でも、安心感があります。
実際に計算してみると、自分たちでも無理なく積み立てられる
ことがまたまた安心につながります。
知らない事がどれだけ損か、痛感します・・・
しかも、政府公認の制度である点でも、安心感があります。
実際に計算してみると、自分たちでも無理なく積み立てられる
ことがまたまた安心につながります。
知らない事がどれだけ損か、痛感します・・・
Posted by ゆうこりん at 2009年03月26日 08:35
これが本当に安全な仕組みであれば、私も含めて、子育て中の家庭には凄い話です。次回も楽しみにしています。
Posted by 3人のパパ at 2009年03月26日 10:30
えのっぴーさん
単純に驚いていただきありがとうございます。
スゴイのは、日本の常識にとらわれているからです。
ゆうこりんさん
ごめんなさい。書き方が悪かったようです。
STIはカナダ政府公認ではありません。
詳しいことは、次回のブログでお話しします。
3人のパパ さん
訪問いただきありがとうございます。
安全な仕組みをもう少し詳しくお話ししますので、
次回ブログをお楽しみに。
単純に驚いていただきありがとうございます。
スゴイのは、日本の常識にとらわれているからです。
ゆうこりんさん
ごめんなさい。書き方が悪かったようです。
STIはカナダ政府公認ではありません。
詳しいことは、次回のブログでお話しします。
3人のパパ さん
訪問いただきありがとうございます。
安全な仕組みをもう少し詳しくお話ししますので、
次回ブログをお楽しみに。
Posted by あべっち at 2009年03月27日 12:10